| 業務内容一覧(項目名クリックで詳細をご覧頂けます。) |
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・ 臨床開発全般、臨床試験計画に関するコンサルティング ・ ファーマコビジランスシステム(グローバル展開を含む)構築に関するコンサルティング ・ 治験関連文書のエディティングおよび医学レビュー ・ 医学用語・医学英語の教育およびコンサルティング ・ 医薬翻訳 ・ 翻訳文書のQC/QAシステム構築に関するコンサルティング ・ 書籍情報 |
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<メディカルライティング> ◆業務内容 1. 治験関連文書のエディティングおよび医学レビュー ・治験薬概要書 ・治験実施計画書 ・治験総括報告書 ・CTD 2. 医学記事作成 ・座談会 ・学会記事 ◆既受託業務一覧 ・治験総括報告書のレビューおよびエディティング ・CTDのレビュー ・医師向け医学雑誌の座談会・学会記事作成 業務内容一覧へもどる <医薬翻訳> ◆業務内容 ・治験関連文書の英訳 ・論文の英訳(編集・レビューを含む) ・翻訳文書のQC/QAシステム構築に関するコンサルティング (用語集・スタイルガイド・チェックリスト等の作成・校閲など) ◆既受託業務一覧 ・機構治験相談資料・照会事項・照会事項回答・議事録の英訳 ・治験総括報告書の英訳および英訳校閲 ・CTDモジュール2.5の英訳 ・論文の英訳 ・治験総括報告書英訳用社内用語集作成のコンサルティングおよび校閲 ・治験総括報告書英訳QCシステム構築のコンサルティング 業務内容一覧へもどる <教育研修(内山雪枝)> ◆業務内容 医学用語・医学英語の教育およびコンサルティング ・教育プログラムやテキストなどの作成およびコンサルティング ・セミナー ・社内研修・講演 ・医薬翻訳や英文メディカルライティングの添削 ◆既受託業務一覧 2004年 ・1〜12月(毎月1回) メディカルライター対象「英文メディカルライティング研修」 テキスト作成・講演・添削(製薬企業社内研修) ・11月5日 メディカルライター対象「医学英語の基礎知識」講演 (日本科学技術連盟主催「第4回メディカルライティング教育コース」) 2005年 ・4月15日 治験モニター対象「カルテの読み方」講演(製薬企業社内研修) ・11月1日 治験モニター対象「カルテの読み方」講演(製薬企業社内研修) ・11月 治験モニター対象「カルテの読み方」問題作成(製薬企業社内問題集) 2006年 ・1月18日 メディカルライター・医薬翻訳者対象 「薬事・申請における英文メディカルライティング入門I」講演 (サイエンス&テクノロジー社主催) ・1月20日 メディカルライター対象「医学英語の基礎知識」講演 (日本科学技術連盟主催「第5回メディカルライティング教育コース」) ・10月〜2007年3月(毎月1回) メディカルライター対象 「英文メディカルライティング研修」 テキスト作成・添削・講演(製薬企業社内研修) ・11月20日 メディカルライター・医薬翻訳者対象 「薬事・申請における英文メディカルライティング入門II」講演 (サイエンス&テクノロジー社主催) 2007年 ・1月11日 メディカルライター対象「医学英語の基礎知識」講演 (日本科学技術連盟主催「第6回メディカルライティング教育コース」) ・2月28日 治験モニター対象「カルテの読み方」講演(サイエンス&テクノロジー社主催) ・5月15日 治験モニター対象「カルテの読み方」講演(製薬企業社内研修) ・7月9日および9月10日 「英文メディカルライティング研修」講演(製薬企業社内研修) ・11月5日 医薬品開発部員・メディカルライター対象 「医薬分野における英訳外注の問題点と対策」講演(情報機構主催) 2008年 ・1月10日 メディカルライター対象「医学英語の基礎知識」講演 (日本科学技術連盟主催「第7回メディカルライティング教育コース」) ・1月18日 メディカルライター・医薬翻訳者対象 「薬事・申請における英文メディカルライティング入門 第3回」講演 (サイエンス&テクノロジー社主催) ・5月14日 治験モニター対象「カルテの読み方」講演(製薬企業社内研修) ・6月30日 メディカルライター対象 「英文メディカルライティング入門講座」講演(製薬企業社内研修) ・7月5日及び7月12日 医薬翻訳者対象 「治験翻訳講座英訳コース 基礎・実践クラス合同講義」講演 (イカロス・アカデミー主催) ・8月〜2009年3月(全6回) メディカルライター対象 「英文メディカルライティング研修」テキスト作成・添削・講演(製薬企業社内研修) ・11月12日 メディカルライター・医薬翻訳者対象 「薬事・申請における英文メディカルライティング入門 第1回(改訂)」講演(サイエンス&テクノロジー社主催) 業務内容一覧へもどる <書籍> ◆内山雪枝「薬事・申請における英文メディカル・ライティング入門III」 発行:サイエンス&テクノロジー株式会社 お申込み:http://www.science-t.com/book/C024.htm [趣旨] 薬剤の有効性および安全性の評価では 対象疾患や有害事象・副作用の経過に関する記述が欠かせません。 臨床経過に関する英語表現や叙述方法を中心に紹介し、 薬事関連文書にふさわしい英文の書き方のポイントを解説。 メディカルライターや医薬翻訳者、英語論文執筆者にお勧め。 [主な内容] 1. 臨床経過に関する表現およびその使い分け・発症・発現する:occur, develop, cause, induce ・認められる:report, find, note, experience, complain of ・入院する:admit, hospitalize ・軽減・軽快する:relieve, alleviate, remit, subside ・改善する:improve, ameliorate ・治癒・回復する:cure, heal, recover ・消失する:disappear, resolve ・悪化する:worsen, aggravate, exacerbate ・不変である:remain unchanged, persist ・再発する:recur, relapse ・死亡する:die of, die from 2. 臨床経過(症例報告)の叙述方法 ・組み立て方:構成内容・順序 ・検査所見の書き方 ・時期の書き方 ・その他の留意点etc. ◆内山雪枝「薬事・申請における英文メディカルライティング入門II」 発行:サイエンス&テクノロジー社 お申込み:http://www.science-t.com/book/C015.htm [趣旨] 辞書・文法書などには載っていない医薬領域で注意すべき英文法と よく使われる動詞の使い分けを紹介し、 日本人に多い間違いの実例を交えながら 薬事関連文書にふさわしい英文を書くためのポイントを解説。 演習問題と解答・解説付き。 メディカルライターや医薬翻訳者、英語論文執筆者にお勧め。 [主な内容] 1. 医薬領域で注意すべき英文法 ・受動態と能動態(例:Weで始まる能動態で書いてはいけないのか?) ・冠詞(例:病名に付けるのはa?the?それとも冠詞不要?) ・前置詞(例:「〜患者を対象とした治験」はstudy for patients?in patients?) 2. 医薬領域で迷いやすい動詞の使い分け(表現のバリエーションを増やそう!) ・投与する:administer, give, treat, receiveなど ・検討する:examine, investigate, assess, evaluate, analyzeなど ・示す:show, indicate, suggest, demonstrateなど ・図表に示す:show, present, display, list, illustrateなど ・中止・中断する:stop, discontinue, terminate, withdrawなど ・上昇・増加する:increase, elevate, escalate, riseなど ・低下・減少する:decrease, reduce, lower, fallなど ・阻害・抑制する:inhibit, block, suppress, reduceなど ・促進・亢進する:accelerate, increase, stimulate, enhanceなど ・含む:contain, include ・疑う:doubt, suspect ・〜と考えられる:appear, seem ・選択する:select, choose ◆内山雪枝「薬事・申請における英文メディカルライティング入門I」 発行:サイエンス&テクノロジー社 お申込み:http://www.science-t.com/book/C006.htm [趣旨] 学校の英語教育では習わなかった英文の書き方のルールや、辞書には載っていない 医薬独特の単語の使い方などを紹介し、薬事関連文書にふさわしい英文を書くための ポイントを解説。 [主な内容] 1. 意外に知らない英文の書き方の基本ルール ・コロンとセミコロンの使い分け(punctuation) ・引用符・略語・イタリック体・括弧・記号などの使い方 2. 難解な医学用語の克服法 ・接頭語(臓器・組織に関する接頭語、疾患に関する接頭語など) ・接尾語(疾患に関する接尾語、検査に関する接尾語など) 3. 薬事領域で間違いやすい類義語の使い分け ・名詞・形容詞(doseとdosage、treatmentとtherapy、severeとseriousなど) ・動詞(administerとgive、assessとevaluate、conductとperformなど) ・口語と文語(side effectとadverse reaction、diseaseとillnessなど) ・英語と米語(スペルやスタイルの違い) 4. 英文メディカル・ライティングに役立つツール ・辞書・用語集・参考書 ・医学スペルチェッカー・翻訳ソフトなど 5. 演習(解説・訳例付き) 業務内容一覧へもどる |